最終的に出来ない原因は「執念」の欠如だけである

ビジネスを考える場合、まず重要なのが自分が社会に向かって提案するサービス、商品である。

そしてそのサービスは例え無報酬であったとしても、やっぱり社会に提案したいと自分で思えるものかと考える。

その答えが「イエス」ならば、そのサービスは間違いなく受け入れられる。

答えが「儲けの為だけ」ならば、成功する確率は五割くらいになるだろう。

自信を持って提案出来るサービスが出来た時、あとは執念を持って自分の提案を発信し続けるだけである。

執念は湧き上がる「情熱」を持ってしか継続し得ない。

人を動かす原動力は「情熱」です。

[adsense]
The following two tabs change content below.
牛(うし)
牛(うし)
最後までお読み頂きありがとうございました。内容は参考になりましたでしょうか?ご感想ご意見などありましたら【こちら】からお気軽にアクセス下さい。またこのサイトの更新情報をスマホで受けて頂ける場合は【こちら】をクリックして登録して下さい。
 

関連記事

  1. ビジネスを成功させる要素・速度の一致性

  2. 頑張るぞ!と思わぬ境地まで頑張る

  3. 成功する人になる為のマインドセット

  4. 保護中: 集中力講座

  5. ビジネスに於いて「儲ける」ということの概念

  6. 能力発揮の公式

  7. 潜在能力(精神)開発

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

ご訪問ありがとうございました!

  • 110現在の記事:
  • 16今日の訪問者数:
  • 18今日の閲覧数:
  • 44昨日の訪問者数:
  • 64昨日の閲覧数:
  • 43004総訪問者数:
  • 55103総閲覧数:
  • 53一日あたりの訪問者数:
  • 1現在オンライン中の人数:
  • 2016年5月25日カウント開始日: